ミッション

「食べる」「話す」という、人間としてのcommon and primary functionを守る受け皿として

 

①根拠に基づく医療サービスと密に連携を持つ

 

②医療技術提供

 

③コーディネート 

 

④コンサルテーション

 

を行うことで、地域の中で潜在的ニーズを持ちながら暮らしている人たちに、希望と新しい価値の提供をしていきたい。

​コンセプト

ワースリビング座間 言語聴覚士 鈴木恒輔 座間市

​ご挨拶

​ 私は言語聴覚士として、総合病院やケアミックス病院での勤務経験の中で、急性期から在宅まで様々な患者さんとご家族にお会いしてきました。地域中核総合病院で言語聴覚療法部門を立ち上げ、スタッフ達と一緒に入院患者さんと向き合っていく中で、特に私の専門である「言語」「嚥下」の領域に関して、退院後の生活を支えていくためのサービスが少ない現状にもどかしさを感じていました。

 「食べる」「話す」は人間にとって必要不可欠な機能です。

​その機能を支えるために必要なサービスとは何か。そんな想いから、訪問看護ステーション ワースリビング座間は誕生しました。

 地域包括ケアシステムに資する医療技術集団として、医療・介護・福祉の従事者のみならず、地域の皆様と一緒に、地域医療を支えていきたいと考えています。

ワースリビング座間 訪問看護 座間市 言語聴覚士 鈴木恒輔

代表取締役

言語聴覚士 鈴木恒輔

会社概要

法人名】     

株式会社Worth Living

【事業所名】    

訪問看護ステーション ワースリビング座間

【所在地】     

〒252-0021

神奈川県座間市緑ヶ丘6-13-6

TEL:046-211-0832  FAX:046-289-3001

Mail:worthliving@sc4.so-net.ne.jp

【営業時間】        

月曜日~土曜日(年末年始除く)

8:30~17:30

【代表取締役】   

鈴木 恒輔

【事業所番号】   

1464190161
【スタッフ数】

(保有資格)  

看護師7名 

理学療法士4名 

作業療法士3名 

言語聴覚士3名 

社会福祉士1名 

介護支援専門員3名 

【アクセス】   
小田急小田原線 相武台前駅から徒歩8分